私にとっての推し活とは。ゆる推し生活はじめます。

ノート

いつの頃から一般的になった「推し」という言葉。

推しがいる
推し活
推し事
ゆる推し

など推し関連のワードも自然と目にするようになりました。

「推し」についての私の考え方とブログに書く「推し活」について書いてみます。

私にとって推しとは

「推し」の正しい使われ方がどうなのか、程度の差は人によって感覚が違うと思います。

例えばアイドルが対象だとすれば、CDは全部全種類買う、出演している全てのテレビ番組を見て、ファンクラブに入って劇場やライブ会場に足を運ぶ、グッズを購入するなどが「推し活」に当たるのでしょう。熱狂的ファンのことですね。

私にとって「推し」とは、好き、応援していることを指します。

熱狂的ファンのように推しにお金をかけまくることはしないかもしれない、でもその人・モノが大好き、気になる、応援したくなる。

そんな対象は私にとって「推し」です。

ゆる推し生活を綴ります

推しに対して熱狂的な活動をしている人たちからすれば、私の推し活など甘いものかもしれない。

だから「ゆる推し生活」と名付けることにしました。

ゆる推しだけど大好きな人・モノだから気になるし、応援したいのです。

このブログでは私が直感的に好きだなと思ったことやモノを、素直に書いていきます。

音楽、俳優、アイドル、ゆるキャラ、食べ物など推しの対象はいろいろ。単純に好きなものを書きたいから。

moniのゆる推し生活を覗いてみてください。

moni

引きこもり中のゆるい推し生活を綴ります。スペインのセビージャでフラメンコ留学してました。趣味でピアノを習っていたのは4歳〜16歳くらいまで。素人です。話す言...

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